”心と夢工房”の三井昭子と申します。
粘土人形に出会ったのは、51歳の時です。
私の町では特に教室もなく、始めは本を買い、洋風人形から作り始め、手探りながら研究を続け、その後、和風人形、花瓶等も作っております。

今、力を入れている作品は、絵から人形が出て立体的に見える作品を作っております。
展示会なども不定期ではありますが、開催させて頂いております。
展示会には毎回沢山のお客様に来て頂き、作品を見て喜んで頂いたり、励みになるお言葉をかけて下さる方もいらっしゃり、大変感謝しております。

又、テレビではNHKのニュース、ATVのニュースと「おしゃべりハウス」にて新聞では、朝日新聞、東奥日報、デーリー東北新聞社にてと、多くのメディアで取り上げて頂きました。

日清の石粘土「マイネッタ21」は人形の体と髪の毛に使用しております。
「マイネッタ」は顔・手・花瓶に使用。
お客様には、紙粘土によくある破損などの心配が少なく、喜ばれています。



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